次の2つのステップで英語が大得意になります!
 

1.オンラインティーチング・・・・・・その構成は・・・

  a.前回よりの課題の発表 
  ラクスタの音源に合わせて、日本語ナレーションの後に
     ネイティブの英語が流れ出す前に英文をそれぞれ宙で発表できれば合格です。 

 

     
  b.小学生の英語テキストに沿って、楽しい英語アクティビティ
   と学習ポイントをわかりやすく解説します。
       
 1.今日の学習テーマ 2.フォニックス(発音・読み・書き)3.文法
   
            
         
  1. 前回のレッスンからの復習も兼ね、楽しいQ&Aから始まって今日のテーマを楽しくティーチングします
     レッスンで大切なことは、その英語表現を使ったコミュニケーションの機会をできるだけ多く持つこと

              です。それも先生が一方的に話してはいけません。また生徒さん
      が話す機会が多く持てるように質問なども
        工夫する必要があります。例えば今日のレッスンがDo you 〜?
      の練習だとすれば、例えば生徒さんに
              What food do you like? 聞かれて I like ramen.と答えない
              で、What food do I like?と聞いて、生徒に当てさせる
              Guessing Gameにするだけで、会話は盛り上がり生徒さんは
              Do you like 〜?の表現を何度も使うことになるので、その英語
              表現は定着していつでも使える英語ことばに変わります。


   
            2.英語の発音とても大切ですが、強制すると嫌になってなってしまうのも発音です。ですから初めのうちは
     楽しくリズムに乗ってフォニックスを練習します。ある程度文字と発音の関係がフォニックス学習を通し
     てわかってきた段階で口の形や息の出し方などを解説します。単語のライティング練習を少しずつ課題に
     出させていたいただきます。

                
        


            3.小学生にも文の決まり(文法)を理解して、使えるようにすることは大切です。難しい言葉は一切使わず
     に、テキストに沿って英語文の仕組みをわかりやすく解説させていだきます。
     例えばこんな風に・・・
     
        

   
      

          
c.次回の発表課題のプレセント (^^)

         「ラクスタ小学生の英語」から今日学習した内容のページが次回の発表課題
     になります。次回レッスン日までにラクスタを「聞いて」「真似て」日本語
     ナレーションの後に「考えて文を組み立てながら英語が言える」ように練習
     して下さい。また毎回ではありませんが、進捗状況に応じて、少しづつ
     「読む」「書く」も家庭学習課題に出させていただきます。




3.ラクスタ at home

  当たり前のことですが、お子様の英語力は英語を聞く話す時間と比例して伸びます。ラクスタの課題ページを
  日本語ナレーションを聞いたら直ぐに英語が言えるようになれるように練習していただきたいです。


 【ラクスタの学習方法】
  
1. 先ずはテキストを見てその意味を感じながら、声に出してネイティブを真似る。
  
  2. テキストを見ないで、意味を感じながらネイティブを真似る。

    ネイティブスピーカーのイントネーションや発音の仕方をできるだけその
    まま真似るように練習して下さい。  2・3回繰り返すと、日本語ナレーシ
          ョンの後に英文を言いたくなってきます。

   
 3. 日本語ナレーションのすぐ後に考えながら英文を言う。
   
これがスラスラできるようになると、その英文が定着した証です。また
           スラスラ言えるようになった後でも、ネイティブスピーカーの発音を真
           似る練習も続けていただきたいです。


      一日10分程度で大丈夫です。お子様と相談していただき
    例えば、「宿題終了の後に聞く」という風に、時間を決
        めてラクスタを聞く習慣をつけていただきたいです。




 つまり
       
                    
                     の3ステップで英語力はうんと伸びます。